犬暮らし

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1ヶ月。。。


フラおが居なくなって、もう1ヶ月が過ぎました。
何なんでしょうね、、亡くなったって書けないんですよね。
居なくなった、、になる。言いたくない自分がいるのかも
知れないですね。


冷静ではあってもやっぱり日に日に
居ない寂しさは増しています。
そして何でいなくなっちゃったんだろうって言う
あの時のたった5日でのあっという間の急変が
やっぱりちょっと悔しくもあります。

勿論アイ子はアイ子で可愛いですが、存在感がね。
アイ子は幸い何の変調もなく元気にしています。
(兄ちゃん居なくなってもっぱら張り切ってるなんて言えない言えない。爆)

勿論次の子の事も頭にはよぎりますが、まだ踏み込むような
状態までは気が進みません。下調べは何となくやり出してますけどね。
何かフラおにそれだけ慎重に選べって言われてる気がします。
フラおの時もそもそも連れて帰るつもりもなく
見に行くだけ~の予定が、連れて帰ったもんね。笑


月末はフラおいないけどまた恒例のお出かけ予定。
去年はこんな良い画像撮れてたんだよね。

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前入りしてワフにみんな呼びつけて一日遊んだけど
翌日のぺ-ス配分も考えながら遊べたから
フラおは疲れもなくご機嫌だったのさ。
(最近変な標準語をたまに発信中。笑)

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そういや先月末も
友人のお誘いでワフに行ってきたんですが
まさか自分が犬無しでワフに行く日が来るとは思いませんでしたが
友人達と犬達のお陰で楽しいお出かけになりました。
しかもリッチにお泊りだったしね
またその内時間が空けばアップします、、、多分。笑



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2週間・・・



フラおが居なくなって、、もう2週間が過ぎました。

正直、、まだ実感がありません。
居るように感じるとかじゃなくて、
まだぼぉっとした気分が抜けないんですよね。

友人に会ったりしても全然普通にフラおの事を
笑顔で話せるし、全然泣くこともない、、
でもなんか、、やっぱりもうちょっと頑張って
長生きしてほしかったなと思うのは仕方ないですね。
やっぱりフラお急変するまでは若かったし。
土曜日まではほんと調子も良かったし。。
って最後の日までは結局下痢はしなかったけど。


朝夕の散歩やトイレタイムの時間もそうですけど
一番勘が狂うのはご飯の時間。
何もする事なくて暇過ぎ、、、なんですよね^^;
そういう時にちょっとため息も出たりもしますが
前向きには頑張るようにしてます。

友人も気を使って呼び出してくれたりしてるので
ひきこもる事もなくウロウロはしてます。笑


そして昨日まで皆さんから頂いた
60を超えるお花が入れ替わり咲いていました。
この暑くなりだした時期だったので、エアコンも入れて
何とか長持ちさせようと頑張ってましたが、やっぱり数日で
枯れだしてしまうお花もあり、お花も2週間が限度でした。泣

近所のジジババが
「私らの葬式でもアンタ(ふらお)よりお花少ないわ」
と羨ましがってました。笑


正直お花の手入れで私や母もちょっと気が紛れてたと言うか
花の手入れに必死だったので(笑)かなり救われた部分も
あると思います。本当に皆さんの心遣いに感謝してます。


母親はフラおが最後に
私を呼んでた顔が忘れられないそうで。。。
毎度のことながら私より重症かもしれません。。^^;
家族がしっかりしないの解ってるから
私が逆にしっかり出来てるのかもしれませんね。


とりあえず、、、何とか元気です。


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7日夜~8日朝、フラムが旅立つ時の事・・・


フラムがいなくなって6日、、
もう今日は初七日、、、

あっという間です。。
というか、正直自分でも怖い位、冷静です。
涙も出ず、画像を見ても動画を見ても普通に今までみたいに
「可愛い♪」って笑ってられる。。いないって実感はあんまりありません。
でもその反動がきっとその内、、、と誰もが思ってます
まだ今はいなくなった現実があまりにあっけなくて、呆然としてる感じで、
極力深くは考えなくしてる状態です。


そんなわけであの日の時の事を・・・

実は土曜深夜の急変の後は
坐薬で痛みを取り除いてたからか、寝たきりとかにはなる事もなく
毎日の通院も普通に自分から車に乗るって言う位
元気に行ってました。それこそ今まで通り、車にすら乗ってりゃご機嫌状態で。
フラムの場合、車でも家にいる時と同じ位ぐっすり寝るので
片道1時間の通院もストレスではありませんでした。
でもお腹の違和感と吐き気があったのか、
日曜日の朝からはご飯を食べなくなってしまいました。
食欲の鬼だったフラお、生涯2度目の食欲不振でした。
ただ、手で持ったり何かを入れると食べてたし、
オヤツだけは普通に食べてたのでまぁ甘えもあるのかな程度に
回復すればまた食欲も出てくるだろうと思ってました。

本来ならその土曜の急変の時点で入院させて
24時間点滴をしないとダメだそうです。
でもフラおの状態を考えても入院はストレスで
それこそ逆にまた下痢してもと、そっちの方に気が行き
入院はさせたくないとその旨も先生に話しました。
なので血栓を作らないようにする薬を在宅注射と言う形で
貰って帰ってやってました。
結果的に肝臓の数値が跳ねあがり、低アルブミン血症と急性膵炎も併発してる
危険な状態だったので、今手術しようとしても麻酔で死んでしまう。
そして手術にこぎつけるまではいかないかもと言う話も聞きました。
要するにいつまた更に急変してもおかしくない状態だと言う事。
それならやっぱり家に居させてやろうと思ったのもあった訳です。
フラおの好きな通院ドライブの方が入院より格段ストレスもないだろうと。


そして急変する前から決まっていた火曜の京北行き。
富山からmariさんがニュ-フェイスのロニ-を連れて来てくれるって事で
フラムも京北は大好きだし、いい気分転換になるかなって事で
病院は夕方京北から直行する事にして火曜の京北集合は強行。


京北ではこんなご機嫌で



もう家ではステロイドの副作用で筋肉が落ちだしてたからか
ナックリングも酷くなってて、足が擦れたりしてたので
血が出たりもしてたんですけど、京北ではフカフカの草のお陰で
足も痛くなかったのか歩くどころか小走りもする位で、、、
連れて来て良かったと思ってました。


mariさんとこの二ュ-フェイス,ロニ-(生後五か月)と
KADUSAママとこのリドぽんも一緒に。

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顔が全然普通というか、翌日亡くなるようなしんどそうな顔でもないでしょ?
ほんとこの時はご機嫌で笑顔でした。


この嬉しそうな顔♪

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でもこの時考えたらリド-もなんか変だったんです。
いつもならフラおに体当たりして
「もっと走れよじじぃっ!! 」みたいにじゃれたりしてたんですけど
この日は全く体当たりすらせず、嬉しそうに一緒にリド-も
走ってはいましたが、なんかロニ-から守ろうとしていたり
様子が変だったんです。フラおは普通だったんですけどね。
まぁフラおが調子悪いの解ってるのかなぁって言ってたんですけど。


そして夕方前、京北から病院に直行。
この時もいっぱい歩き回った後なので
ホッとしたような顔でひたすら寝ていました。

そして病院について、私が抱き方悪く
お腹を持っちゃったのでギャンッと鳴くも
それもいつもの事でちょっと機嫌悪くなった。

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「オレ、オコッテマス」


それ以外はすぐ機嫌も治って診察を受け、その時は血液検査の数値も
ナント落ち着きだしてて、とりあえず最悪の事態は免れたのかなと
言う事で、フラおも連日の通院で疲れたらいけないのでと
「じゃあ翌日は一回お休みしましょうか」と
もし何かあったらまた先生の携帯に連絡入れるように言われ
私もちょっとホッとして帰宅しました。
(翌日は院長が午前不在だったので診察するとしても夕方だった)


そして夜も相変わらず食欲はなかったけど
しんどそうな感じもなく、座薬を入れて就寝しました。


実はこの急変後の3日間、フラおは抱かれるのをものすごく嫌がり、
私も腹水がたまってるので抱くのが何となく恐怖で
変に刺激しても、、と思ってたので3階には上がらず
一階の元犬部屋で一緒に寝てたんです。
まぁフラおもその方が良いと思ったのか嫌がらず
久々のソファ-に寝てたので。
犬部屋裏でトイレもできるようになってたので、介護状態に入り
ほんとトイレも人工芝で出来るようになって良かったなぁと
言ってた矢先でした。。。


あの日が来るのです。。


6月8日朝、
5時過ぎ、、母親が起きて部屋に見に来る。
フラおはその時はまだ私と寝てた。6時過ぎにふらおが起き
外に行くと言うので後ろ足抱えてオシッコだけさせに行く。
そしたら帰って来て部屋の中でソワソワしてるなと思ったら
いきなりソファ-の脇でウンチ。
でも下痢ではなくコロコロだったのでササッと掃除した。


そして7時になりフラおはまたソファ-に乗って寝だしたので
まぁ暫くは何もしないかなと
私もゴロゴロしつつ、フラおも落ち着いて寝てたので
(しんどそうでもなくご機嫌そうな顔だった)
アイ子の散歩から帰って来た母親にちょっと見といてもらい
私はトイレや着替えに家の中へ・・・

母親も玄関の花に水をやったり、二人ともが目を離した
ほんの数分だった。。


「フラムっっっ!!!」

着替えてる時、窓は締まってたけど、
なんか下で叫ぶ声が聞こえ、私は慌てて転げ落ちるように
下に降りた。。すると母親がフラおを泣きながら揺すってた。


既にフラおの息は止まってた。。。
母親が部屋に入った時は必死に目で
「オレなんかおかしい、か-ちゃん呼んでぇって言ってた」って。
そしてあっという間に行ってしまった。

7時過ぎだった。
私ももう何が起きたのかわからず、呆然。。
すると、間もなくブチュブチュブチュブチュ~!!と音を立てて
大量の下血とおしっこが。。。
しかも今まで経験したことない位の大量。
勿論そんな準備もなかったのでソファ-や床はあっという間に
下血の海状態に。胆嚢の破裂跡かメスの出産時に出てくる
胎盤のような緑色の下血や泥色の部分もあり
これでよく生きてたなと思える状態でした。


その処理で必死だったのもあると言うか、
亡くなったって言う実感が全くなかった。
あまりに汚かったのでフラおはもう亡くなってるけど
お尻を水で流して洗いました。苦笑
このままではとてもじゃないけど旅立たせられないと思ったので。
下血が続いてるのにドライヤ―までかけましたけど。
綺麗にしてあげたかったし。


そしてとりあえず友人達やSNS系には
フラおが永眠したと書きました。
するともちろん「え?どうして??」「うそ??」
驚きの言葉ばっかり。私もまだ信じれなかったし。


実は消化器病院に行って安定しだした今年の初め位に
もしかしたら最後はステロイドに内臓が持たなくて
最後は急変って事もあり得るかも、、、とは聞いてました。
それでもフラおが下痢せず毎日快調なら、、、と
下痢よりステロイドを取ったんです。
でも、、、最期はステロイドがきかなくなり
下痢での急変だと思ってました。
まさか、、、ノ-マ-クの胆嚢だったとは。。。

ここ1か月ほど特にステロイドの副作用が今更顕著に
出てきだしたなと思ってたので(脱毛や筋肉の弱り等)
その対応策は取ってたつもりでした。
それでも下痢はしてなかったので、フラム自体は毎日
ほんとご機嫌でした。

寝たきり&ハゲを取るか下痢をとるか、、、
やっぱりフラおには寝たきりになっても剥げてもいいから
下痢だけはさせてやるまいと思ってました。
いくらでも介護してやるわと先月一杯で仕事も辞め
車椅子も友人に段取りをつけてもらい、もう取りに行く予定まで
決まりかけてた所でした。


今考えると、先生に最後の覚悟の話を聞いた今年初めから
フラおの中では終活が始まってたのかと言わんばかりの
あまりの用意周到ぶりと言うか、ほんと亡くなってから
驚くことばっかりです。

先生の推定によると
おそらく水曜の明け方の段階で胆嚢が破裂してたか
DICの状態で血栓があちこちに出来ててどこかで梗塞したかで
最終的には胆嚢が破裂し、多臓器不全の形に
なったのだろうとの事でした。その多臓器不全の話も
土曜日の急変の段階で聞いてました。
でもひょっとしたら座薬のお陰でフラお的には
痛みのないままなんか体がおかしいって感じで
亡くなったって言う説もあるかもと言われました。
確かに一緒に寝てたのにうんともすんとも夜中も言わず
グウグウ寝てたし、朝のおかしくなった時も母親が
すぐそばにはいましたが、何の声もしなかったと言うので。
元々フラおは我慢強いのでそういう時は声は出さないのもありますが
(土曜の急変の時も痛いはずなのに寝たふりしようとしてたし)
せめて最後まで座薬で痛みがわからなかったのなら
私としても救いですが。。。。

土曜の急変の後、友人の犬達が胆嚢を患ってた子がいたのを
思い出し色々話を聞いて、破裂しても生還してるって話もあり
ほんと私もまだ頑張れるって気持ちになれてました。
胆嚢破裂したら輸血にも駆けつけるから大丈夫!!
って言って貰えて私はどれだけ心強かったか。。
下手したら土曜の急変の時にそのまま亡くなってたかも
しれないし、それからまた3日間でも痛み止めの座薬を入れながらも
奇跡の生還を遂げてくれてただけでも十分です。


もし土曜日にそのまんま亡くなってたら私もパニックだったと
思いますが、ちょっと私にフラおは
心の準備の猶予をくれてたし。
それでもやっぱりまだ心の準備なんて無理でしたけどね。


そして亡くなった後、近所の人から始まり
遠方の友達も仕事や用事も忙しいのに翌日の昼からの火葬までに
多数お別れに来てくれました。
そして私も朝からは掃除で大変だったのと
現実を受け入れるのに時間がかかったのとで
何をする気にもならずただボォッとフラおを見つめてたんですが
水曜の昼からは続々と来るお花の対応に追われ、気も紛れました。





本当にこんな簡単に旅立ってしまうとは思ってもおらず、
あっけない最期だったので、正直まだフラおがいない感覚に
戸惑うばっかりで、元々ひきこもりになるタイプでもないので
何とか動いて気は紛れてるので、冷静さは保てています。

今までは冗談でフラおいなくなったらどうなるんやろ、、、
なんて言ってましたが、突然だったこともあり
今のところはまだ冷静です。今のところは、、、ね。。

フラおの思い出話してても平気だし写真見ても平気
シェパ見ても平気、、、いつまで持つかな。。


今月20日で12歳10か月。
もうすぐ13歳、もうすぐ13歳といいながら
13歳にはなれなかったフラおちゃん。
でも3歳で水下痢しながら我が家の一員になり、
この子は絶対内臓が持たへんし長生きできひんでと言われながらも
若い時は怪我ばっかりで(笑)大した病気にもならず
12歳3か月(去年11月)の下痢治らない事件になるまで
持ってくれて、本当に感謝しています。
お腹が弱くても内臓と足腰がしっかりしてれば
長生き出来るんだなと勉強さされた時間でもありました。


私に犬は飼い主次第で変わるって事を一杯勉強させてくれて
誰とでも仲良く出来て「フラムなら大丈夫」と
本当に胸を張れるような自慢出来る優しい子になってくれました。
一杯の幸せと笑顔をくれたフラおに私は本当に「ありがとう」と
無限に言っても足りません。
フラおのお陰で本当に幸せいっぱいな9年半でした。
フラおを可愛がっていただいた皆さん、お世話になったみなさん
言葉ではたりないくらい、本当に本当に可愛がっていただいて
有難うございました,m(__)m

仲間入り当初、良い夢に一杯富みますようにと
富良夢と漢字を考えましたが
本当に名前の通り沢山の良い夢を見させてくれました。


わざわざお花やお悔やみの言葉を送って頂いた皆さんも
本当にお気遣いありがとうございますm(__)m
今こんな状態になっています。
どぉぉぉぉん。笑

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花束は大半火葬の時に一緒に入れさせていただいたのでこれでも3分の1ほど減りました。笑

フラおもこれだけのお花をいただいた上に
ブログの記事にしてもらったりして
今頃空の上で「オレ、カッコイイやろ」って喜んでると思います。
1週間が経ち、枯れだしてるお花もあるので
我が家の花担当(母親)が手入れして頑張って咲かせています。
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そしてわざとずらして送って頂いてる方のお花も引き続き届いてて、、
本当にありがとうございます。
3階は狭い&暑いのでお花は1階に置いてエアコンをかけてます。
フラおは朝晩は私の部屋にいますが
日中は1階で今はお花と一緒にいます。


前向きにボチボチがんばっていきたいと思います。
フラム(Fram)と言うのはドイツ語で前進とか前へと言う意味があるそうで
先代ファルドが亡くなったあとフラムが来た時には
名前に恥じないようにと頑張ったので、がんばれる。。。はず。




最近のお出かけ等アップしてない記事も多々あったので
また思い出話がてらアップできたらと思っています。



そして毎回賛否両論ありますが
私はお世話になった遠方の友人達にも
フラおの最期を見てもらいたい、、そしてお別れを
してやってもらいたいと思うので
今回も最後の画像を載せておきたいと思います。


以下、亡くなった後の画像が載っています。
無理な方はみないようにご注意ください。
左下の≫ Read More をクリックしてご覧ください。


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フラム


昨夜は数値も下がりだし、これは
もしかして2度目の奇跡かも、、
と喜んでましたが、、


今朝、7時過ぎに永眠しました。


最後まで自力で歩き、
最後はソファーに上がり、、
フラおらしい最後でした。

今月12歳10ヶ月になるところでした。
我が家に来て9年7ヶ月
お腹が弱かった割には昨日まで下痢もなく
大往生だと思います。
お世話になった皆さま、ありがとうございました。
取り急ぎお知らせ。




昨日のフラお


京北でリドーと。

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フラお



土曜日夕方までは何もなく食欲もあったのに
土曜日深夜に急変し病院へ。
胆嚢がカッチカチになっててその激痛で動けなくなったと思われる。
元々のIBD(炎症性腸疾患)に加えて、急性膵炎と胆嚢粘液嚢腫を
併発してると思われるとの診断。

でもあの時はいきなり倒れ込んでお尻からはウンチが出て、、
手も突っ張り。。。
もしかしていきなり死ぬのかと焦った。。

幸い原因が分かったので、痛み止めの坐薬を使いだしてから
ちょっとマシになったのかフラフラしながらも
自力で動いたりトイレには行けています。

これだけの不調でも下痢にはなってません。
それだけが何よりも救い。


11月の下痢の時も奇跡の生還を果たしたふらお、
出来る事はとことん頑張ります^^



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